27卒

28卒

キャリア

Cross Talk

4〜5年目メンバー4人に聞きました!

入社4〜5年目の本音。

入社前の不安、入社後のギャップ、
仕事のやりがい、成長したこと。
4〜5年目のリアルな声を
ざっくばらんに語ってもらいました!

クロストーク

Fさん

入社5年目

所属
相続チーム

Taさん

入社5年目

所属
事業承継チーム
医療チーム

Kさん

入社4年目

所属
事業承継チーム

Teさん

入社4年目

所属
相続チーム

── 皆さんが『仕事って面白いな』と思い始めたのは、いつ頃でしたか?

Kさん

Kさん

僕は……2年目の秋くらいですね。

Taさん

Taさん

早っ(笑)

Kさん

Kさん

いや、本当にそのくらいです(笑)。それまでは先輩から仕事をもらって、それを終わらせる毎日でした。自分ではできたと思っていても、ミスを指摘されたり、お客様とのコミュニケーションもうまくいかなかったり……。正直、まだまだ一人前とは思えませんでした。でも少しずつ、お客様とのやり取りを自分で進められるようになってきたんです。その様子を先輩が横で見守ってくれていて、グループチャットで褒めてもらえたりもして。その時に初めて、『あ、自分一人で仕事を完結できるようになってきたんだ。』そう思えました。そこからですね。仕事がすごく面白くなりました。

Fさん

Fさん

今ってどれくらい担当してるの?

Kさん

Kさん

色々な形で関わってるのは10~20件くらいですね。

Taさん

Taさん

Teくんは?

Teさん

Teさん

僕は、一人で訪問するようになってからですね。最初の頃って、お客様から質問されても、その場では答えられないことが多かったんです。『一度持ち帰って調べます。』『またご連絡します。』そんな返事ばかりでしたが、訪問ですぐに答えられるっていう、なんかこう、ちょっとうまくいき始めてるなって思った瞬間から楽しいって思い始めたんですね。

ALL

一同

おぉ〜

Fさん

Fさん

どういうのが困ってるの?会計の話で全くわからない感じ?それとも、商流とか、そういうのがイメージつかなくて答えがない系?

Teさん

Teさん

会計だけじゃないんですよ。会社法だったり、労務のことだったり。税金以外の相談も結構多くて。

Taさん

Taさん

それは難しい(笑)

Taさん

Taさん

私は補助金の仕事ですね。ゼロから申請書を作って、お客様と何度も打ち合わせをして。やっと補助金が採択された時に、『Taさんにお願いして良かった。』そう言っていただけたんです。本当に、涙が出そうになりました。

Q

ライター

普段の担当業務とは達成感が違いました?

Taさん

Taさん

全然違いました。ゼロから作り上げた仕事だったので。

Fさん

Fさん

しかも会計とはあまり関係ない仕事でしたもんね。

Taさん

Taさん

そうなんです。

でも最近、お客様から前任者じゃなくて、自分に直接相談が来るようになったのも嬉しかったですね。

Fさん

Fさん

この前、初めて新規のお客様の初回面談を一人で担当したんです。全部、自分で考えながら話しました。そしたら、受注になったんです。

Taさん

Taさん

初めて聞いた!おめでとう!

Fさん

Fさん

ありがとうございます(笑)。もちろん受注できたこともうれしかったんですけど、自分で考えながら話を組み立てて、お客様に伝えていく。その面白さを初めて感じました。この仕事をしていると、普段の生活でも景色が変わるんですよ。飲食店に行っても、『このお店ってどんな利益構造なんだろう。』『この会社ってどうやって儲かってるんだろう。』そんなことを自然と考えるようになって。

Taさん

Taさん

分かる(笑)。

いろんな業界の裏側を知れるのも、この仕事の面白さですね。

対談風景

──大きく変わったなと思うことってありますか?

Taさん

Taさん

元々は結構自分で頑張って調べて解決!って感じの性格だったんですけど、もちろん初めは自分で調べてから相談しに行くんですけど、相談しやすい雰囲気なので、すぐに相談できるようになりました。 なんか積極的に。

Kさん

Kさん

それって、この会社だからっていうのもありますよね。先輩とか上司の方から、『困ってない?』って結構声を掛けてくださるじゃないですか。

Taさん

Taさん

それは本当に大きいですね。

Fさん

Fさん

僕が一番変わったと思うのは、年上の人と話すことですね。今、上の人であっても、なんとなくこう、どういう風に接していくべきなのかっていうところも分かってきたところですし、そこはやっぱり変わったなと。

Q

ライター

経営者の方とかですか?

Teさん

Teさん

僕はそうですね、なんか入社前と入社後で、入社後の方がなんかいろんなことをやるようになったっていうのがありまして。 なんかこう振り返りたいともう分かんないから言われたことなんですけど、なんかそんなやってみてもないのにそんなことを判断するの? って言われまして….

自分の興味ないことは本当にしないような感じだったんですけど、それを言われてから、あ、確かにそうだなというのはすごく共感して。 なんか全然自分がやったことないんだけど、とりあえず一回はやってみよう。 で、一回やってみてどう思ったかで、 二回目、三回目が続いていくみたいな話だったりするので、ちょっとそれに対する経験値だったりとか、知識のようなものを蓄えて、最終的にそれが仕事に活かせるんじゃないかなっていう感じで思うようになりました。

Kさん

Kさん

最近特に思うのは、『相手がどう受け取るか』を考えるようになったことですね。お客様から『消費税って次いつ払うんですか?』って聞かれたとします。

以前なら、「次は○月です。」それだけ答えて終わっていた。でも今は、次だけじゃなくて、『今年は全部で4回あります。』『この3回は同じ金額です。』『最後だけ決算で変わります。』そこまで全部まとめて伝えるようにしています。

Taさん

Taさん

まだまだ苦手なんですけど、なんかその質問、質問、伝えて、こういう質問が返ってくるだろうみたいな、その次のことを考えるようになりましたね

Teさん

Teさん

前のことを想像してます。 なんでお客さんはこういう質問をしたんだろうとか、なんで自分にこういうことを言ってきたんだろうっていうのもちょっと想像させられて、もう再質問したというか、次のことを読むのもですけど、前のことも。

対談風景

──逆に、一番しんどかった時期ってありますか?

Teさん

Teさん

僕はやっぱり、確定申告ですね。去年より担当件数も増えていたんです。しかも、先に2月申告のお客様の対応があって、確定申告に取り掛かるのが遅くなってしまって。件数も多かったですし、電子申告もあって、本当に終わらなくて……。正直、休日も仕事のことばかり考えていました。休みの日なのに、『あのお客様終わってないな。』『次これやらないと。』そんなことばかり考えていて。

Q

ライター

どうやって乗り越えたんですか?

Teさん

Teさん

……セルフヘルプですね(笑)。もう、自分で自分を励ますしかなかったです(笑)。

Kさん

Kさん

僕は、お客様とのコミュニケーションですね。本当にお客様って、一人ひとり全然違うんですよ。話しやすい方もいれば、すごく抽象的に質問される方もいる。返事をすぐ欲しい方もいれば、すごく細かい精度を求められる方もいる。担当者として、その全員に合わせていかなければならない。最初は、それがすごくしんどかったです。

Q

ライター

どう変わっていきましたか?

Kさん

Kさん

最初は逆でした。できるだけ連絡を減らそうと思ってたんです。コミュニケーションが増えるほど、自分もしんどくなると思ってたので。だから途中から考え方を変えました。分からなかったら電話する。細かく返してくださる方には、自分も細かく返す。返信が少ない方には、自分から積極的に連絡する。お客様の返信も早くなりましたし、最初から必要な情報を送ってくださるようになったり。コミュニケーションを減らすのではなく、増やしたことで仕事がやりやすくなった。

Fさん

Fさん

僕は、引き継ぎですね。前任者から担当を引き継いだばかりの頃、お客様にめちゃくちゃ怒られたこともありました。

Taさん

Taさん

確かに。

Fさん

Fさん

電話が鳴るたびに、『また怒られるんちゃうか。』って思ってました。もう嫌やな。違う仕事したいな。って思ったこともありました。でも途中で考え方を変えたんです。前任者と同じことをしようとするんじゃなくて、自分らしく担当しよう。って。お客様との距離を少しずつ縮めていく。仕事の話だけではなく、趣味の話。家族の話。世間話。気付いたら一緒に食事へ行くようになっていました。今はいい関係のお客様が増えました。

Taさん

Taさん

業務量が多すぎる時は、上司に相談して再分配してもらうこともあったり助けられてます。

Kさん

Kさん

でも量が多い時ほど、『どうやったら効率良く終わるか』を考えるようになりますよね。差し込みの仕事もありますしね(笑)。

Q

ライター

急ぎの仕事が入った時って、どうしてるんですか?

Kさん

Kさん

社長によります(笑)。待ってもらえる社長もいるし、『今すぐ!』っていう社長もいるので(笑)。昔は頼まれたことを全部引き受けてたんです。でも途中で、『受ける仕事も選ばないと。』って教えていただいて。それ以来、「これは今受けられます。」「少し待っていただけますか。」そう伝えられるようになりました。断るのではなく、優先順位を考えながら仕事を進めてます。

対談風景

──それでも皆さんが、この仕事を続けている理由って何ですか?

Kさん

Kさん

僕は、もともと税理士になりたくて、この業界に入りました。だから最初から、自分で選んだ仕事なんです。もちろん、しんどいことはあります。でも、それってこの仕事だけじゃないと思うんです。例えば飲食店でも忙しい時期がありますよね。接客もあるし、お客様対応もある。どんな仕事にも大変なことはあります。だから、『しんどいから辞める』という理由だけでは、自分は辞めたくなかったんです。それに、入りたくてもこの業界に入れなかった人もいます。自分は入りたいと思って入ったのに、大変だから辞めるっていうのは、なんか違うかなって思いました。

Q

ライター

じゃあ、しんどい時ってどう考えてるんですか?

Kさん

Kさん

弱音は普通に吐きます(笑)。『今ちょっと限界です。』って上司に相談することもあります。でも、仕事って結局いつか終わるんで。忙しい時期も、必ず終わります。そう思うと、乗り越えられるかなって。

Teさん

Teさん

心に来ることもやっぱあるじゃないですか。その辺はどうやって、そこはどう対処してますか?

Fさん

Fさん

まあでもやらなしゃーないからやるっていう、ちょっと根性論的なところもあったりするんだけど、まあやっぱでもそのしんどい時こそなんか社会人やってるって思える。僕、正直に言うとしんどかったら逃げたいタイプなんですよ。でも、じゃあ逃げるとして、どこへ行くんやろうって考えたんです。経理かな、とか。でも経理って、もちろん大切な仕事なんですけど、この業界みたいに毎年制度が変わったり、お客様ごとに答えが変わったりっていう仕事ではないと思うんです。

Q

ライター

なるほど。

Teさん

Teさん

税金って毎年変わりますし、会社も一社一社違います。だから同じ仕事を繰り返しているようで、実は毎回違う。そこが、この仕事の面白さかなと思っています。だから今も続けられてるんやと思います。

Taさん

Taさん

しんどくても居る理由….いや、ちょっと根性論になってしまうのもなんか。しんどいのって自分のせいかなって。なんか自分が成長したら乗り換えられるから。まあでもしんどい時に飲みに連れてってもらったりとかしてます。

対談風景

──実際のところ、どれくらい自由に働けていますか?

Kさん

Kさん

まず働き方でいうと、時間の自由度はかなり高いですね。夕方に予定があれば、『今日は少し早く帰ります。』って調整もできますし、その分を別の日に頑張ることもできます。朝早く来たり、少し遅くまで残ったり。自分で仕事を見ながら調整できるので、すごく働きやすいです。

Teさん

Teさん

フレックスがあるのはありがたいですよね。

Kさん

Kさん

できますね。実は僕、今社内で一つ取り組んでいることがあるんです。税制改正の記事とか、会計の専門誌って会社にも届くじゃないですか。でも正直、忙しいとなかなか全部は読めないんですよ。

Teさん

Teさん

確かに(笑)。

Kさん

Kさん

それで他の会計事務所の方と話した時に、『うちは記事をAIで音声化して、社内に配信してますよ。』って聞いたんです。その瞬間、これ、うちでもできるんじゃないか。そう思った。上司に『やってみてもいいですか?』って相談したら、『いいやん、やってみよう。』って言っていただいて。今ではAIを活用して、税務情報を音声コンテンツとして社内へ配信しているという。AIで原稿を作って、音声もAIで作って、社内に配信しています。会社にプラスになることなら、『まずやってみよう。』って背中を押してもらえる環境なんです。

Taさん

Taさん

ブランディング委員会とかも、TikTok しようとか。新しい取り組みをしてますね

Q

ライター

例えば、お客様に対しても『この補助金使えそうです。』とか、『こういう提案をした方がいいんじゃないですか。』っていうことは、自分から言えるんですか?

Kさん

Kさん

全然言えます。

Fさん

Fさん

むしろ担当者が一番お客様のことを知ってますからね。担当しているからこそ、『この会社だったら、この制度が合いそう。』とか、『今ならこの補助金使えそう。』っていうのは担当者が一番気付けるんです。

Taさん

Taさん

そこで一回上司に相談して、『じゃあ提案してみようか。』ってなることも多いですね。

Fさん

Fさん

補助金だったら専門チームもあるので、必要ならそのメンバーにも入ってもらって、

一緒にお客様へ提案します。

Q

ライター

会社から任されるだけじゃなくて、お客様からも任されるようになっていくんですね。

Taさん

Taさん

そうですね。前任の担当者じゃなくて、自分に直接相談してくださるようになると、やっぱりうれしいです。

対談風景

── 最後に、皆さんがこれからチャレンジしたいことを教えてください。

Taさん

Taさん

私は今、医療チームに所属しています。勤務医の先生が独立してクリニックを開業される、その支援を担当させてもらっています。今は先輩と一緒に案件を担当していますが、いつか、その開業支援を一人で担当できるようになりたいです。

Fさん

Fさん

今ももう2件くらい担当してるよね。

Taさん

Taさん

はい。今年開業された先生と、来年開業予定の先生を担当しています。

Q

ライター

先生とは何回も打ち合わせするんですか?

Taさん

Taさん

何回もします。事業計画もありますし、融資のこともありますし、本当に一緒に作り上げていく感じですね。

Kさん

Kさん

あの事業承継チームに私は所属しているんですけども、事業承継チームの中でちゃんとした案件をしたことがなくて、もう入って 1年ちょっと経つんですけど、まだちゃんとした案件をしたことがないので、自分がメインで回って、例えば組織再編って言って会社を合併させたりとか、ちょっと分けたりとかするっていう業務があるんですけど、そういうのを自分がメインで回ってできるようになりたいですね。まだまだ知らないことばかりなので。

Teさん

Teさん

それでいうと僕も相続チームなんですけど、まあ相続で申告するにあたって、まずお客様と面談して、司法書士の先生だったりとか、他のチームの先生と連携して、その申告を主担当として進めていくっていう経験がまだないので、主担当として動けるようになりたいというのはあります。

Fさん

Fさん

代表カバン持ちしてみて代表はどういうスケジュールでどういうことをしてるのかなっていうのはちょっと気になったりします。

Taさん

Taさん

さっき、『なんで続けているんだろう』っていう質問がありましたよね。実は、ずっと考えてたんです。

Q

ライター

はい。

Taさん

Taさん

私には、憧れている先輩がいるんです。

Teさん

Teさん

ちなみに誰ですか?

Taさん

Taさん

佑太朗さん(副代表)です(笑)

ALL

全員

(笑)

Taさん

Taさん

その先輩も、きっと今までたくさん苦労してきたと思うんです。だから、『自分もこの壁を乗り越えたら、あんな先輩になれるのかな。』そう思うと頑張れるんです。

対談風景

── もし就職活動中の方に声を掛けるとしたら。どんな人と一緒に働きたいですか?

Taさん

Taさん

積極的な人!

Fさん

Fさん

飲める人!

ALL

一同

爆笑

Taさん

Taさん

まあでもなんでもできるのがウィズアップのいいところ。

Kさん

Kさん

知るとか学ぶとか、こう一歩踏み出してみるとか、まあ一言で言うと、貪欲な人が、この事務所は楽しいかなっていうのは思いますね。

Taさん

Taさん

いろんなことに興味あるというか、好奇心がある人。

Kさん

Kさん

でもなんかやってみないと実際興味があるかどうかってわからないじゃないですか。 だからなんかやってみたい、こういういろんなことやってみたいって明確に心に思ってなかったとしても、どんなことがあるのかわからないけど、ちょっといろいろ知ってみたいとか、なんかちょっとその辺がホワッとしてる人でも、まあ事務所、この会社のこと見て、それで会社の人だったりとか、やってる事業の内容だったりとかっていうのを見て、まあそれでちょっと興味あるっていう人が入ってきてくれて、入ってきてくれたら嬉しいかなって感じですね。

Teさん

Teさん

中途採用だったら金融業界で働いてなかった人とか、新卒でも例えば理工学部から入ってる人もいたりだとか、中途でも全然関係のない業界で働いてた人が中途でこの会社に入って、今ご活躍されてるっていう方もいらっしゃるんで、あんまりその業界とか今どういうことやってるとかっていうのはあまり気にせずに、やってみたいっていう気持ちがある方が来てくださるとすごく嬉しいです。

Fさん

Fさん

自分が新卒で就職活動してる時、やっぱり会社の雰囲気っていうところを一番重視してたので、それでいくとこの会社はすごい雰囲気も良くて、色々相談もしやすい事務所かなと思います。 なのでやっぱり雰囲気重視してる人っていうのは、やっぱりオススメできる事務所になってるかなと思います。

4〜5年目メンバーの1日の過ごし方

Teさん(入社4年目)の場合

9:00

出社

出社後は、まずメールやチャットを確認します。
お客様からの問い合わせや連絡をチェックし、優先順位を整理して一日の業務予定を確認します。

10:00

午前業務

お客様からお預かりした資料をもとに、会計ソフトへの入力や内容確認、資料作成を行います。
訪問時に必要な資料や説明内容も事前に準備し、お客様へ分かりやすくご説明できるよう整理します。

12:00

ランチ

事務所内や外で昼食を取り、リフレッシュして午後の業務に備えます。

10:00 – 12:00

午前業務

自身の顧問先の会計入力や決算業務、先輩方の業務の補助に取り組みます。

13:00

お客様訪問準備・移動

午後の訪問先に合わせて必要書類を確認し、訪問準備を行います。
試算表や税務資料、今後の提案資料などを持参し、お客様先へ向かいます。

14:00

お客様訪問・打ち合わせ

お客様先にて月次報告や経営状況の確認を行います。

16:00

事務所へ帰社・訪問内容整理

帰社後は、訪問時に確認した内容をまとめます。
追加で必要となった資料の準備や、お客様からいただいたご相談事項への対応を進めます。

17:00

翌日の準備・社内共有

翌日の業務確認や資料準備を行います。
必要に応じて所内メンバーと情報共有し、スムーズに対応できるよう連携します。

18:00

退社

一日の業務を終え、翌日の予定を確認して退社します。

INTERVIEWS

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入社年次やキャリアによって感じることはさまざま。
それぞれのリアルな声もぜひご覧ください。

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